スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ラリー・コリンズ (著) パリは燃えているか?〔新版〕(上) (ハヤカワ文庫)

沢木耕太郎氏・柳田邦男氏推薦感嘆
「現代ノンフィクションにおける叙述スタイルの革命は、この著者の、この作品から始まったのだ」
「戦後70年の間に世界で書かれてきたすぐれた戦史ドキュメントの中で十指に入る作品だ」

ヨーロッパ戦争の終結のパリ解放に至るまでのレジスタンス、ドイツ軍、連合軍そしてパリの市民を描いた文化を守る戦争芸術大作

パリは燃えているか?〔新版〕(上) (ハヤカワ文庫)

新品価格 ¥1,188から
(2016/2/6 16:39時点)



出版社: 早川書房; 新版 (2016/2/9)
ISBN-10: 4150504555
ISBN-13: 978-4150504557
発売日: 2016/2/9

■内容紹介
第二次大戦末期、敗北を重ね追い詰められたヒトラーは命じた。「パリを敵の手に渡すときは、廃墟になっていなければならない! 」この命令を受けたコルティッツ将軍により、ドイツ占領下のパリの街なかには、至る所に爆薬が仕掛けられた。エッフェル塔、凱旋門、ノートル=ダム寺院、ルーヴル美術館……世界が愛する美しい街並みは、灰燼に帰してしまうのか? 1944年8月のパリ攻防をめぐる真実を描いたノンフィクション。
スポンサーサイト

テーマ : 英米文学
ジャンル : 本・雑誌

コメントの投稿

非公開コメント

PR

プロフィール

Author:books0083
おすすめ小説まとめのトピックです。
紹介したいと思う本を著者別に分類しています

PR

PR
カテゴリ
PR
グルメ
最新記事
検索フォーム
PR
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

PR
グルメ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。