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米澤 穂信 (著) インシテミル (文春文庫)

2001年、『氷菓』で第5回角川学園小説大賞ヤングミステリー&ホラー部門奨励賞を受賞しデビュー!
アガサ・クリスティーの『そして誰もいなくなった』を元にした今まで読んだ事のないタイプのミステリー!!

クローズド・サークルでの殺人ゲーム。
スリルと勢いが凄まじく、一気読み必須の一冊です!

インシテミル (文春文庫)

新品価格 ¥767から
(2015/8/2 13:36時点)



出版社: 文藝春秋 (2010/6/10)
ISBN-10: 4167773708
ISBN-13: 978-4167773700
発売日: 2010/6/10

■内容紹介
「ある人文科学的実験の被験者」になるだけで時給十一万二千円がもらえるという破格の仕事に応募した十二人の男女。
とある施設に閉じ込められた彼らは、実験の内容を知り驚愕する。それはより多くの報酬を巡って参加者同士が殺し合う犯人当てゲームだった―。
いま注目の俊英が放つ新感覚ミステリー登場。
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テーマ : ミステリー・サスペンス・ハードボイルド
ジャンル : 本・雑誌

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初めまして(^-^)

初めまして。
インシテミルは映画で拝見しただけなのですが、やはり小説だとまた、違った面白みを感じるものなのでしょうか??

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