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百田 尚樹 (著) 海賊とよばれた男(上) (講談社文庫)

すべてのビジネスマンに捧ぐ-

本屋大賞の話題作、早くも文庫化!
「永遠の0」以上の名作!?

商売とは何なのかを国岡鐡造こと出光佐三の一代記であると同時に「石油」に焦点を充てた"近代史本"
今の世の中にこのような人が出てきて欲しと願わずにはいられない、思わず目頭が熱くなる一冊


海賊とよばれた男(上) (講談社文庫)

新品価格
¥810から
(2014/11/2 18:10時点)



出版社: 講談社 (2014/7/15)
ISBN-10: 4062778297
ISBN-13: 978-4062778299
発売日: 2014/7/15

内容紹介
一九四五年八月十五日、敗戦で全てを失った日本で一人の男が立ち上がる。男の名は国岡鐡造。出勤簿もなく、定年もない、異端の石油会社「国岡商店」の店主だ。一代かけて築き上げた会社資産の殆どを失い、借金を負いつつも、店員の一人も馘首せず、再起を図る。石油を武器に世界との新たな戦いが始まる。

石油は庶民の暮らしに明かりを灯し、国すらも動かす。
「第二の敗戦」を目前に、日本人の強さと誇りを示した男。
ページをめくるごとに、溢れる涙。これはただの経済歴史小説ではない。
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テーマ : 経済・社会小説
ジャンル : 本・雑誌

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