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島田 荘司 (著)  写楽 閉じた国の幻〈上〉 (新潮文庫)

僅か10ヶ月の活躍で、突然消息を絶った江戸時代の浮世絵師・東洲斎写楽。
彼は何者だったのか――。

構想20年、美術史上最大の「迷宮事件」に本格の巨匠島田荘司が挑む、空前絶後のミステリ小説。

写楽が誰なのかを全く新しい目線で書いた小説です!

写楽 閉じた国の幻〈上〉 (新潮文庫)

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(2015/2/15 16:56時点)



出版社: 新潮社 (2013/1/28)
ISBN-10: 4101033129
ISBN-13: 978-4101033129
発売日: 2013/1/28

内容紹介
世界三大肖像画家、写楽。彼は江戸時代を生きた。たった10ヵ月だけ。その前も、その後も、彼が何者だったのか、誰も知らない。歴史すら、覚えていない。残ったのは、謎、謎、謎―。発見された肉筆画。埋もれていた日記。そして、浮かび上がる「真犯人」。元大学講師が突き止めた写楽の正体とは…。
家族を回転ドア事故で失った元大学講師・佐藤貞三は失意に沈んでいた。だが、事故調査の協力者でミステリアスな美女・片桐に出会ったことで、彼は「写楽」の正体に繋がる着想を得る。
構想20年、美術史上最大の「迷宮事件」を解決へと導く、究極のミステリー小説。
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テーマ : ミステリー・サスペンス・ハードボイルド
ジャンル : 本・雑誌

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