中山 七里 (著)  いつまでもショパン (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ) 文庫

『さよならドビュッシー』で第8回『このミステリーがすごい! 』大賞・大賞受賞
音楽が聴こえてくるような表現力
いったい誰が犯人なのか?

今の世界情勢と重なるシリーズ第3作

いつまでもショパン (宝島社文庫 『このミス』大賞シリーズ)

新品価格 ¥691から
(2015/1/4 12:14時点)



出版社: 宝島社 (2014/1/9)
ISBN-10: 4800220432
ISBN-13: 978-4800220431
発売日: 2014/1/9

内容紹介
難聴を患いながらも、ショパン・コンクールに出場するため、ポーランドに向かったピアニスト・岬洋介。しかし、コンクール会場で刑事が何者かに殺害され、遺体の手の指十本がすべて切り取られるという奇怪な事件に遭遇する。さらには会場周辺でテロが頻発し、世界的テロリスト・通称“ピアニスト”がワルシャワに潜伏しているという情報を得る。岬は、鋭い洞察力で殺害現場を検証していく!
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テーマ : ミステリー・サスペンス・ハードボイルド
ジャンル : 本・雑誌

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